Services
実装するだけではない、
ゼロから、研究開発から。
We don't just implement. We invent.
私たちのチームには、論文を書き、アルゴリズムを発明してきた研究者がいます。
既存ツールの導入ではなく、御社の課題に最適なAIをゼロから設計できます。
What Makes Us Different
他社との違い
一般的なベンダー
Typical Vendor
- 既存ツールを導入 Install existing tools
- 仕様通りに開発 Build to spec
- 担当者が途中で変わる Staff rotates
- 品質は運次第 Quality varies
- 開発だけ Development only
ADY
Partners
- アルゴリズムから設計 Design from algorithm
- 課題から逆算して提案 Propose from problem
- シニアが最初から最後まで Senior, start to finish
- 米国政府基準*で実証済み Proven to federal standards
- 研究から運用まで R&D to operations
*米国政府基準:米国連邦政府が定めるセキュリティ・品質基準(FedRAMP、FISMA等)
課題から始める。技術から始めない。
We start with your problem. Not our technology.
- • 「うちはReactが得意なので、Reactで作りましょう」
- • 「このSaaSツールを導入すれば解決します」
- • 「AIを使えばなんとかなります」
- • 「その課題の本質は何ですか?」
- • 「本当に必要なのは、何ですか?」
- • 「最適な解決策は、これです。理由はこうです。」
技術は手段。目的ではない。
チップからクラウドまで。すべて、社内で。
他社なら5社に分けて発注する範囲を、ADYは1チームで完結できます。
クラウド・インフラ
AWS / GCP / Azure / Kubernetes / DevOps
アプリケーション
Web / iOS / Android / 業務システム / API
AI・アルゴリズム
ML / CV / NLP / 最適化 / 予測分析
ネットワーク・通信
MQTT / BLE / 5G / エッジコンピューティング
ハードウェア・組み込み
IoT / ファームウェア / センサー / デバイス
責任の所在が曖昧になることは、ありません。
AI:既製品の導入ではない。発明から。
AI: Not off-the-shelf. Invented.
「AIを導入したい」という相談をよく受けます。
でも、ほとんどの場合、既製品のAIツールでは御社の課題は解決しません。
なぜなら、御社の課題は、御社だけのものだから。
ADYは、御社専用のAIをゼロから設計します。
論文を書いてきた研究者が、アルゴリズムから考えます。
自然言語処理
NLP
テキストから意味を抽出
- 文書理解
- 情報抽出
- 多言語対応
- 感情分析
オーダーメイド
Custom Solutions
御社専用の課題を解決
- 物流最適化
- スケジューリング
- リソース配分
アプリケーション:使われるものを、つくる。
美しいだけでは意味がない。使われなければ意味がない。
ADYは「作って終わり」ではなく、「使われ続ける」ものを設計します。
ウェブアプリケーション
管理画面、ダッシュボード、社内ツールなど。React・Next.js・Vueを用いたモダンな設計で、保守性と拡張性を両立します。
モバイルアプリ
iOS・Android両対応。ネイティブの性能が必要な場面と、クロスプラットフォームでコストを抑える場面を見極めて提案します。
業務システム
基幹システム連携、ワークフロー自動化、承認フローのデジタル化。既存システムとの統合も対応します。
API設計・開発
REST・GraphQL設計から実装まで。ドキュメント整備、バージョン管理、認証設計も徹底します。
クラウド・インフラ:落ちない。遅くならない。
Cloud & Infrastructure: Doesn't go down. Doesn't slow down.
ADYのシニアエンジニアは、シリコンバレーの大手テック企業でクラウド基盤の設計・構築を長年リードしてきました。
「とりあえず動く」ではなく、「スケールしても落ちない」設計をします。
ハードウェア・組み込み:ソフトだけじゃない。
Hardware & Embedded: Not just software. From the physical layer.
「ハードは別の会社に頼んでください」—— よく聞く言葉です。
でも、それでは本当に統合されたソリューションは作れません。
ADYは、IoT、ファームウェア、センサー統合まで社内で対応できます。 ソフトウェアだけでなく、物理層から理解しているから、本当に動くシステムが作れます。