ともに、つくる、ともに、届ける。

深圳で開発、米国で実証、そして日本へ。シニアチームが直接対応する、エンドツーエンドのグローバル技術パートナー。

Poke House storefront - AI-powered operations

Case Study

Poke House - 20+ stores

米国政府機関

導入実績

60+

店舗(中国)

20+

店舗(米国)

連邦政府基準

セキュリティクリア

「記録する」から「考える」へ。

From recording to thinking.

今までのシステムは、「記録」が仕事だった。

カメラは、映像を記録する。

POSは、売上を記録する。

センサーは、数値を記録する。

記録は蓄積する、しかし誰も全部を俯瞰できない。

問題が起きてから、過去を振り返るだけ。

これからのシステムは、「考える」。

カメラが、「今、問題が起きている」と教えてくれる。

POSが、「明日、この商品が足りなくなる」と教えてくれる。

センサーが、「この機械、そろそろ壊れる」と教えてくれる。

問題が起きる前に気付くことができる。

勘ではなく、データから判断できる。

ADYは、この「考えるシステム」をつくる。
御社のインフラを、御社のブレインに変える。

「進捗どうですか?」

「少し遅れています」

「いつ終わりますか?」

「確認して折り返します」

この会話、何回しましたか。

  • 提案時のエースが、プロジェクトには来なかった
  • 「できます」と言ったのに、できなかった
  • 納品されたが、動かなかった
  • 担当者が変わって、また一から説明した
  • 結局、自分たちでやり直した

なぜ、こうなるのか。

答えは、シンプル。

提案する人と、つくる人が、違う。

つくる人と、責任を取る人が、違う。

だから、期待と結果がズレる。

だから、問題が起きても誰も直さない。

だから、「外注は難しい」という結論になる。

じゃあ、逆をやればいい。

ADYの答え。

問題

ADY

提案する人 ≠ つくる人

提案する人 = つくる人

シニアが最初から最後まで

海外チームで時差あり

東京が窓口

日本語で、日本時間で

品質がバラバラ

米国政府基準*をクリア

大手企業で実証済み

*米国政府基準:米国連邦政府が定めるセキュリティ・品質基準(FedRAMP、FISMA等)

問題の原因がわかれば、解決策は明確。

ADYはその解決策を提案し、実行する。

Global Structure

深圳で開発、米国で実証、そして日本へ。

深圳 - 開発拠点
BUILD

深圳

Shenzhen

開発拠点

R&D、アルゴリズム開発、AIコア技術。 超一流のエンジニアのもとに集う豊富な人材を活用。

アメリカ - 実証拠点
PROVE

アメリカ

United States

実証拠点

連邦政府・大手企業での大規模デプロイメント。 実績と信頼を構築。

東京 - 納品拠点
DELIVER

東京

Tokyo

納品拠点

クライアント対応、PM、Q&A。 日本語で、日本時間に。

海外チームとの直接のやり取りは不要。

コミュニケーションは日本語で、日本時間で。

Case Studies

失敗できない現場で、届けてきました。

Services

技術領域

Machine Learning
Computer Vision
React / Next.js
AWS / GCP / Azure
Kubernetes
Edge Computing
Firmware
Product Design
Python / TensorFlow
DevOps / CI/CD
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AWS / GCP / Azure
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DevOps / CI/CD
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チップからクラウドまで。アルゴリズムからUIまで。

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Team

打ち合わせに出る人が、つくる人。

米日中大手テック企業出身のシニアメンバーが直接対応します。

Yannick - マーケティング・事業開発

Yannick

マーケティング・事業開発

約20年の経験

BD Marketing Trilingual
Mike - 開発責任者

Mike

開発責任者

IoT・スマートシステム

IoT ML/DL Dev Lead
Ben - シニアエンジニア

Ben

シニアエンジニア

Silicon Valley出身

Cloud Blockchain AI
George - デザイン責任者

George

デザイン責任者

B2B/B2Cプロダクト

Product Design UX/UI

米日中大手テック企業出身。開発・プロダクト・営業・事業開発。 必要な機能が、一つのチームに揃っています。

チーム詳細を見る

Process

ご支援の流れ

STEP 01

相談

Consultation

課題をヒアリングし、最適なアプローチを提案します。

STEP 02

提案

Proposal

スコープ、タイムライン、見積もりを含む提案書を作成。

STEP 03

開発

Development

アジャイル開発で定期的に進捗を共有します。

STEP 04

納品

Delivery

品質保証済みの成果物を納品。継続サポートも。

初回相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。